麻疹(はしか)による出席停止と出席扱いについて
2007/05/24
- 大学ニュース
本学教務課は23日、麻疹(はしか)に感染、もしくは感染した疑いのある学生についての出席停止と出席扱い措置について発表した。
麻疹に罹患した学生については、解熱後3日を経過するまで出席停止とされる。出席停止期間の間の授業は、医師の診断書を提出することで出席扱いとなる。
麻疹に罹患した疑いのある学生については、抗体検査結果で陰性と判明するまで出席停止とされる。出席停止期間の間の授業は、医師の診断書を提出することで出席扱いとなる。
教務課は「発熱の症状がある学生諸君および今後麻疹(はしか)の発症が確認された学生諸君は、速やかに保健センターまで連絡してください」と呼びかけている。また本学保健センターも大学HP上に注意事項を掲載している。
注意事項の詳細は大学HPまで(ジョン)
麻疹に罹患した学生については、解熱後3日を経過するまで出席停止とされる。出席停止期間の間の授業は、医師の診断書を提出することで出席扱いとなる。
麻疹に罹患した疑いのある学生については、抗体検査結果で陰性と判明するまで出席停止とされる。出席停止期間の間の授業は、医師の診断書を提出することで出席扱いとなる。
教務課は「発熱の症状がある学生諸君および今後麻疹(はしか)の発症が確認された学生諸君は、速やかに保健センターまで連絡してください」と呼びかけている。また本学保健センターも大学HP上に注意事項を掲載している。
注意事項の詳細は大学HPまで(ジョン)
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