麻疹(はしか)による出席停止と出席扱いについて

2007/05/24
 本学教務課は23日、麻疹(はしか)に感染、もしくは感染した疑いのある学生についての出席停止と出席扱い措置について発表した。

 麻疹に罹患した学生については、解熱後3日を経過するまで出席停止とされる。出席停止期間の間の授業は、医師の診断書を提出することで出席扱いとなる。

 麻疹に罹患した疑いのある学生については、抗体検査結果で陰性と判明するまで出席停止とされる。出席停止期間の間の授業は、医師の診断書を提出することで出席扱いとなる。

 教務課は「発熱の症状がある学生諸君および今後麻疹(はしか)の発症が確認された学生諸君は、速やかに保健センターまで連絡してください」と呼びかけている。また本学保健センターも大学HP上に注意事項を掲載している。

注意事項の詳細は大学HPまで(ジョン)
次の記事:ゼミ助成コピーカードの支給開始
前の記事:前期自治会と後期学生会統合へ



本紙連動 WEBアンケート

現在準備中!

結果は一橋新聞12月号・『過去の結果』から。

過去の結果※12月分公開中!

本紙 発行・購読のご案内

◇「一橋新聞」は東生協階段、第1講義棟1階ビラ置き場、東1号館・2号館階段及びビラ置き場などで無料配布しています。

◇定期購読(年7~8回=購読料1500円)を受け付けています。お問い合わせ・お申し込みは定期購読担当まで。

12月号配布中!

*次号(1171号)は4月上旬に発行予定です。