【準硬式野球】優勝校、帝京大に善戦
2007/05/26
- スポーツニュース
<帝京2-1一橋>◇26日◇農工大グラウンド
東都大学準硬式野球春季リーグ(4部)の最終戦が26日に行われ、一橋は4部リーグ優勝校の帝京に2-1で敗れた。なお、一橋は来季の4部残留が決定している。
試合は先発の毛呂が4回まで無失点に抑える好投。味方のエラーで2点を失うものの、7回裏に四球とエラーから2死2、3塁のチャンスを迎えると、鈴木(社2)がレフト前へタイムリーヒットを放ち1点差に詰め寄った。その後、8回裏にも無死1、2塁のチャンスを得たが、相手ピッチャーを打ちあぐねた。
主将長谷:「優勝校を相手に惜しい試合ができ、4部リーグで闘える実感を得た。来季はメンバーが入れ替わるが、きっと優勝してくれると思う」。(やすだ)
東都大学準硬式野球春季リーグ(4部)の最終戦が26日に行われ、一橋は4部リーグ優勝校の帝京に2-1で敗れた。なお、一橋は来季の4部残留が決定している。
試合は先発の毛呂が4回まで無失点に抑える好投。味方のエラーで2点を失うものの、7回裏に四球とエラーから2死2、3塁のチャンスを迎えると、鈴木(社2)がレフト前へタイムリーヒットを放ち1点差に詰め寄った。その後、8回裏にも無死1、2塁のチャンスを得たが、相手ピッチャーを打ちあぐねた。
主将長谷:「優勝校を相手に惜しい試合ができ、4部リーグで闘える実感を得た。来季はメンバーが入れ替わるが、きっと優勝してくれると思う」。(やすだ)
次の記事:【バレーボール】バレー部、8部昇格!