第38回一橋祭フィナーレ
2007/11/06
- 大学ニュース
応援部の指揮で熱唱する観客ら=4日午後5時20分、兼松講堂前ステージ
「第38回一橋祭」が2日から4日までの3日間、国立キャンパスで開催された。
2日目と3日目は天候にも恵まれ、多くの人がキャンパスを訪れた。特に3日目は「一橋祭」に加え「市民まつり」と「天下市」が併催されたこともあり、暖かい陽気の下、国立の街全体が祭りムード一色に染まった。
期間中は、本学OBである田中康夫参議院議員の講演会をはじめ、ミュージシャンの大槻ケンヂ氏によるトーク&ライブ、様々な団体による出店・見せ物、一橋寮歌祭などのステージ企画ほか、様々なイベントが祭りを彩った。なお、今年度の「ミス一橋」には松井梨加さん(商1)が選ばれた。
祭りの最後を飾るフィナーレは3日目の午後5時から兼松講堂前ステージで開催され、体育会・文化団体連合の活動報告や、一橋祭運営委員会が主催したイベントの結果発表などが行われた。応援部による指揮で応援歌『東都の流れ』と校歌『武蔵野深き』が歌われると、ステージ前の観客らは肩を組み熱唱。最高潮の盛り上がりをみせ、一橋祭は幕を閉じた。
2日目と3日目は天候にも恵まれ、多くの人がキャンパスを訪れた。特に3日目は「一橋祭」に加え「市民まつり」と「天下市」が併催されたこともあり、暖かい陽気の下、国立の街全体が祭りムード一色に染まった。
期間中は、本学OBである田中康夫参議院議員の講演会をはじめ、ミュージシャンの大槻ケンヂ氏によるトーク&ライブ、様々な団体による出店・見せ物、一橋寮歌祭などのステージ企画ほか、様々なイベントが祭りを彩った。なお、今年度の「ミス一橋」には松井梨加さん(商1)が選ばれた。
祭りの最後を飾るフィナーレは3日目の午後5時から兼松講堂前ステージで開催され、体育会・文化団体連合の活動報告や、一橋祭運営委員会が主催したイベントの結果発表などが行われた。応援部による指揮で応援歌『東都の流れ』と校歌『武蔵野深き』が歌われると、ステージ前の観客らは肩を組み熱唱。最高潮の盛り上がりをみせ、一橋祭は幕を閉じた。
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