伊丹敬之教授の最終講義=3/16
2008/03/11
- イベントニュース
今年度で退官する伊丹敬之商学研究科教授の最終講義が、16日行なわれる。
伊丹教授は1973年以降本学で教鞭を執り、94年から2年間商学部長を務めた。専門は経営学、企業経済学で、多数の著書を出版しているほか、05年には紫綬褒章を受章した。4月からは新たに、東京理科大学専門職大学院総合科学技術経営研究科教授に就任する。
16日の最終講義は「枝分かれする一筋の道―『経営戦略の論理』から『松下電器の経営改革』まで―」と題され行なわれる。
【日時】3月16日(日) 午前10時~12時
【場所】西本館21番教室
伊丹教授は1973年以降本学で教鞭を執り、94年から2年間商学部長を務めた。専門は経営学、企業経済学で、多数の著書を出版しているほか、05年には紫綬褒章を受章した。4月からは新たに、東京理科大学専門職大学院総合科学技術経営研究科教授に就任する。
16日の最終講義は「枝分かれする一筋の道―『経営戦略の論理』から『松下電器の経営改革』まで―」と題され行なわれる。
【日時】3月16日(日) 午前10時~12時
【場所】西本館21番教室