CsPRの森・特別企画「祈るように語り続けたい」=11/16
2008/10/03
- イベントニュース
本学社会学研究科「平和と和解の研究センター」(CsPR)が主催するCsPRの森・開設記念特別企画 「『祈るように語り続けたい』 ― 吉永小百合さん原爆詩朗読会 ― 」が、来月16日行われる。
本企画では、濱谷正晴・社会学研究科教授による講演「原爆体験:記憶と記録」のあと、吉永小百合さんによる原爆詩の朗読が行われ、その後学生と市民による合唱が予定されている。
なお、入場希望者は今月10日までに応募する必要がある。
【日時】11月16日(日)午後3時~午後4時30分(開場は午後2時20分)
【場所】兼松講堂
【備考】入場希望者は10月10日(消印有効)までに往復はがきに、氏名、住所、年齢、希望枚数(1通につき2人まで可)を明記の上、〒186-8799 国立郵便局留 一橋大学 平和と和解の研究センター 宛に応募すること。抽選がある。当選者は返信はがきが入場券となるので、当日持参すること。なお、応募は1人1回限りで、入場は中学生以上のみ可。
参照:「祈るように語り続けたい」(CsPRホームページ)
本企画では、濱谷正晴・社会学研究科教授による講演「原爆体験:記憶と記録」のあと、吉永小百合さんによる原爆詩の朗読が行われ、その後学生と市民による合唱が予定されている。
なお、入場希望者は今月10日までに応募する必要がある。
【日時】11月16日(日)午後3時~午後4時30分(開場は午後2時20分)
【場所】兼松講堂
【備考】入場希望者は10月10日(消印有効)までに往復はがきに、氏名、住所、年齢、希望枚数(1通につき2人まで可)を明記の上、〒186-8799 国立郵便局留 一橋大学 平和と和解の研究センター 宛に応募すること。抽選がある。当選者は返信はがきが入場券となるので、当日持参すること。なお、応募は1人1回限りで、入場は中学生以上のみ可。
参照:「祈るように語り続けたい」(CsPRホームページ)