APFA7「物理学の金融データ解析への応用」=3/1~3/5

2009/02/21
 本学と東京工業大学が共催するAPFA7が、来月1日から5日にかけて開かれる。

 APFA7とは、大規模な経済・金融データを物理学の手法を応用して解析することを目的とした国際会議。会議の最終日には公開シンポジウムが行われ、国際会議の成果が一般参加者にも公開される。参加希望者は事前に申し込みをする必要がある。詳しくはhttp://www.thic-apfa7.comを参照すること。

【日程】3月1日(日)~3月5日(木)
【場所】一橋大学如水会館(3月1日、5日)、東工大大岡山キャンパス(3月2日~5日)
【費用】4万円(一般参加)、1万円(一般傍聴)
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