EU共同大学院プレセミナー=3/24,27
2009/03/21
- イベントニュース
本学と慶応義塾大学が共催する「EU共同大学院プレセミナー」が24日と27日に開かれる。
本セミナーは、本学と慶応義塾大学が連携してEU高度研究共同大学院を設立することを目標とする戦略的大学連携支援事業の一環。ハンブルク大学で私法・法史学を専攻するティルマン・レプゲン教授を招いて講演を行う。24日の講演では、EUの差別禁止指令を現代ヨーロッパ私法学の見地から検討し、27日の講演では、この指令の歴史的背景をヨーロッパ法史学の見地から考察する。
詳細は大学ホームページを参照すること。なお、参加希望者は下記の期日までに申し込みをする必要がある。
<第1回講演>
【演題】「私法の弔鐘が聞こえる ― EU差別禁止指令をめぐって」
【日時】3月24日(火)午後2時~午後5時 (開場は午後1時30分)
【場所】マーキュリータワー2階 3201号室
【参加費】無料
【定員】30人(先着順)
【申込方法】氏名(ふりがな)、所属、連絡先を明記の上、22日(日) までにメール(0324eu-seminar@ad.hit-u.ac.jp)か、FAX(042-580-8742)を送信すること
【備考】ドイツ語による講演。通訳あり
<第2回講演>
【演題】「ヨーロッパ私法の過去と現在における自由と責任」
【日時】3月27日(金)午後2時~午後5時 (開場は午後1時30分)
【場所】佐野書院 応接室
【参加費】無料
【定員】30人(先着順)
【申込方法】氏名(ふりがな)、所属、連絡先を明記の上、25日(水) までにメール(0327eu-seminar@ad.hit-u.ac.jp)か、FAX(042-580-8742)を送信すること
【備考】ドイツ語による講演。通訳あり
本セミナーは、本学と慶応義塾大学が連携してEU高度研究共同大学院を設立することを目標とする戦略的大学連携支援事業の一環。ハンブルク大学で私法・法史学を専攻するティルマン・レプゲン教授を招いて講演を行う。24日の講演では、EUの差別禁止指令を現代ヨーロッパ私法学の見地から検討し、27日の講演では、この指令の歴史的背景をヨーロッパ法史学の見地から考察する。
詳細は大学ホームページを参照すること。なお、参加希望者は下記の期日までに申し込みをする必要がある。
<第1回講演>
【演題】「私法の弔鐘が聞こえる ― EU差別禁止指令をめぐって」
【日時】3月24日(火)午後2時~午後5時 (開場は午後1時30分)
【場所】マーキュリータワー2階 3201号室
【参加費】無料
【定員】30人(先着順)
【申込方法】氏名(ふりがな)、所属、連絡先を明記の上、22日(日) までにメール(0324eu-seminar@ad.hit-u.ac.jp)か、FAX(042-580-8742)を送信すること
【備考】ドイツ語による講演。通訳あり
<第2回講演>
【演題】「ヨーロッパ私法の過去と現在における自由と責任」
【日時】3月27日(金)午後2時~午後5時 (開場は午後1時30分)
【場所】佐野書院 応接室
【参加費】無料
【定員】30人(先着順)
【申込方法】氏名(ふりがな)、所属、連絡先を明記の上、25日(水) までにメール(0327eu-seminar@ad.hit-u.ac.jp)か、FAX(042-580-8742)を送信すること
【備考】ドイツ語による講演。通訳あり