平成20年度学位記授与式(卒業式)行われる
2009/03/24
- 大学ニュース
学位記を授与される総代=23日午前10時22分ごろ、兼松講堂で
平成20年度学位記授与式(卒業式)が23日、兼松講堂で行われた。学士の卒業生は、総計999人。
式では杉山武彦学長が「社会への貢献を実現するには、専門的な能力や実行力を磨く必要がある。大学を卒業した後の『学び』の持続はきわめて重要」と式辞を述べた。
式の後、兼松講堂前にはたくさんの保護者や在学生が駆けつけ、あちこちで卒業生の胴上げが行われ、花束が贈られる姿も多く見られた。商学部の卒業生は「これからも自分に正直に、まっすぐ生きていきたい」と語った。
式では杉山武彦学長が「社会への貢献を実現するには、専門的な能力や実行力を磨く必要がある。大学を卒業した後の『学び』の持続はきわめて重要」と式辞を述べた。
式の後、兼松講堂前にはたくさんの保護者や在学生が駆けつけ、あちこちで卒業生の胴上げが行われ、花束が贈られる姿も多く見られた。商学部の卒業生は「これからも自分に正直に、まっすぐ生きていきたい」と語った。
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