新型インフルエンザに対する注意喚起
2009/05/01
- 大学ニュース
山内進危機管理室長は先月30日、本学の学生と教職員に対し、新型インフルエンザについて注意喚起を行う声明文を発表した。
今回の声明は、世界保健機関(WHO)が新型インフルエンザの警戒レベルをフェーズ5に引き上げたことを受けてのもの。声明文では、メキシコへの渡航の自粛と、メキシコ滞在者への速やかな帰国などを勧告している。
また、本学保健センターは海外への渡航予定者に対して、最新かつ信頼できる発信元からの情報を入手して判断材料とすることや、不測の感染への備えとして治療薬の持参を検討することなどを求めている。
参照:新型インフルエンザの発生について(pdfファイル)
海外に渡航予定の方へ(保健センター)(pdfファイル)
今回の声明は、世界保健機関(WHO)が新型インフルエンザの警戒レベルをフェーズ5に引き上げたことを受けてのもの。声明文では、メキシコへの渡航の自粛と、メキシコ滞在者への速やかな帰国などを勧告している。
また、本学保健センターは海外への渡航予定者に対して、最新かつ信頼できる発信元からの情報を入手して判断材料とすることや、不測の感染への備えとして治療薬の持参を検討することなどを求めている。
参照:新型インフルエンザの発生について(pdfファイル)
海外に渡航予定の方へ(保健センター)(pdfファイル)