海外渡航者は大学への申告が必要に=新型インフルエンザ対策で
2009/05/03
- 大学ニュース
山内進危機管理室長は1日、新型インフルエンザへの対応について追加声明を発表した。
声明では本学の学生と教職員に対し、不要不急の海外への渡航を避けるとともに、やむを得ず渡航する場合は事前に渡航願を、帰国後に帰国届を提出するよう求めている。また帰国後に発熱等の症状があった場合は、厚生労働省等の窓口に相談の上、その結果を大学に報告するように求めている。
参照:新型インフルエンザへの対応について(5月1日)
声明では本学の学生と教職員に対し、不要不急の海外への渡航を避けるとともに、やむを得ず渡航する場合は事前に渡航願を、帰国後に帰国届を提出するよう求めている。また帰国後に発熱等の症状があった場合は、厚生労働省等の窓口に相談の上、その結果を大学に報告するように求めている。
参照:新型インフルエンザへの対応について(5月1日)
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