第4回ホームカミングデー開かれる
2009/05/10
- 大学ニュース
一橋大学津田塾大学吹奏楽団の演奏を楽しむOB・OG=9日午後3時15分ごろ、兼松講堂で
「第4回一橋大学ホームカミングデー」が8日、本学小平国際キャンパスと国立キャンパスで行われた。晴れ渡るキャンパスは多くの卒業生で溢れた。
国立西キャンパスでは、学生による露店やキャンパスツアー、応援部演武、茶道部主催の茶会などが催され、附属図書館では記念展示が行われた。来場者数は 600人を超え、学内各所で旧友と再会し、談笑したり記念撮影をする光景が見られた。
兼松講堂では記念式典が行われ、学業優秀学生が表彰を受けた。また、中村正則本学名誉教授による「申酉事件100年―一橋リベラリズムの源流」と題した記念講演が行われた。
ホームカミングデーに訪れた卒業生は「在学中に比べて木々が成長した」「昔は津田塾大まで行かないと女の子が居なかったのに、今は女子が多くなったね」と様変わりしたキャンパスを楽しんでいるようだった。
国立西キャンパスでは、学生による露店やキャンパスツアー、応援部演武、茶道部主催の茶会などが催され、附属図書館では記念展示が行われた。来場者数は 600人を超え、学内各所で旧友と再会し、談笑したり記念撮影をする光景が見られた。
兼松講堂では記念式典が行われ、学業優秀学生が表彰を受けた。また、中村正則本学名誉教授による「申酉事件100年―一橋リベラリズムの源流」と題した記念講演が行われた。
ホームカミングデーに訪れた卒業生は「在学中に比べて木々が成長した」「昔は津田塾大まで行かないと女の子が居なかったのに、今は女子が多くなったね」と様変わりしたキャンパスを楽しんでいるようだった。
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