本学関係者に新型インフルエンザ感染の疑い
2009/08/03
- 大学ニュース
本学危機管理室は先月29日、本学学部生2人に新型インフルエンザ感染の疑いが確認されたことを発表した。学生支援課によると、3日現在で学部生9人と教職員1人に感染の疑いが確認されているという。
大学は、現段階では休講措置をとらず、集中講義を実施する予定であると発表。感染の疑いがある学部生には解熱後2日間の自宅待機を指示し、該当者の所属団体の活動を一時停止するなどの措置をとっている。
大学は、現段階では休講措置をとらず、集中講義を実施する予定であると発表。感染の疑いがある学部生には解熱後2日間の自宅待機を指示し、該当者の所属団体の活動を一時停止するなどの措置をとっている。
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