国立市特産品、生協で販売=2/1~2/17
2010/02/01
- 大学ニュース
期間限定で販売される「ほうれん草うどん」=「とれたの」提供
国立市の名産品「ほうれん草うどん」と「こまつ菜うどん」が、1日から17日まで本学の生協東ショップで販売される。
このうどんは、原料に国立市内で生産された野菜を使用している。これまで富士見台の商店街で本学のまちづくりサークル「Pro-k」の学生が運営する地域食材の店「とれたの」で販売されていたが、より多くの学生に市の特産品を知ってもらうために、期間限定で学内販売されることになった。価格は「ほうれん草うどん」200グラムが2把と「こまつ菜うどん」200グラムが1把の3把セットで945円。パッケージも生協販売専用に新たにデザインされている。
「とれたの」店長の須藤さくらさん(商2)は「このうどんは市内の農家さんや商店街と人たちと学生のコラボレーションでできた国立の名物です。ぜひ、春休みの帰省のお土産にしてほしい」と話している。
このうどんは、原料に国立市内で生産された野菜を使用している。これまで富士見台の商店街で本学のまちづくりサークル「Pro-k」の学生が運営する地域食材の店「とれたの」で販売されていたが、より多くの学生に市の特産品を知ってもらうために、期間限定で学内販売されることになった。価格は「ほうれん草うどん」200グラムが2把と「こまつ菜うどん」200グラムが1把の3把セットで945円。パッケージも生協販売専用に新たにデザインされている。
「とれたの」店長の須藤さくらさん(商2)は「このうどんは市内の農家さんや商店街と人たちと学生のコラボレーションでできた国立の名物です。ぜひ、春休みの帰省のお土産にしてほしい」と話している。
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