2010年度入学式開かれる
2010/04/02
- 大学ニュース
2010年度学部・大学院入学式が1日、兼松講堂で開催された。学部生は午前10時から、院生は午後2時からそれぞれ式が行われた。
学部入学式では、杉山武彦学長が新入生に向けて自主と自由を重んじる本学の学風を紹介し、「4年間の大学生活は短いので、大切に使ってほしい」と語った。
式典の後には、HEC経営大学院学長であるベルナール・ラマナンズ氏が「グローバル・シチズンシップ」と題した講演を行い、「自分が世界に何を与えられるのかを常に考えください」と、入学生を激励した。
入学式を終えた新入生からは「入学した実感がわいてきた」、「真面目に、かつ楽しい学生生活を送りたい」との声が聞かれ、これから始まる新たな日々に期待を抑えきれない様子だった。
学部入学式では、杉山武彦学長が新入生に向けて自主と自由を重んじる本学の学風を紹介し、「4年間の大学生活は短いので、大切に使ってほしい」と語った。
式典の後には、HEC経営大学院学長であるベルナール・ラマナンズ氏が「グローバル・シチズンシップ」と題した講演を行い、「自分が世界に何を与えられるのかを常に考えください」と、入学生を激励した。
入学式を終えた新入生からは「入学した実感がわいてきた」、「真面目に、かつ楽しい学生生活を送りたい」との声が聞かれ、これから始まる新たな日々に期待を抑えきれない様子だった。
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