連続市民講座始まる=4/17
2010/04/15
- イベントニュース
2010年度社会学部連続市民講座が17日、始まる。第1回の講座は伊豫谷登士翁教授によるもので、テーマは「ローカル、ナショナル、グローバル~グローバル空間のローカルな編成」。
今年度の連続市民講座のテーマは「ローカル、ナショナル、グローバル~世界は小さくなったのか」で、「ローカル」、「グローバル」、「ナショナル」という用語が現代において持つ意味を、さまざまな視点から考えていくという。
連続市民講座は全8回行われる予定で、6回以上出席した受講者には修了証が発行される。詳しくは社会学部ホームページを参照すること。
【日時】4月17日(土)午後1時30分~午後3時
【場所】兼松講堂
【備考】参加は無料。
今年度の連続市民講座のテーマは「ローカル、ナショナル、グローバル~世界は小さくなったのか」で、「ローカル」、「グローバル」、「ナショナル」という用語が現代において持つ意味を、さまざまな視点から考えていくという。
連続市民講座は全8回行われる予定で、6回以上出席した受講者には修了証が発行される。詳しくは社会学部ホームページを参照すること。
【日時】4月17日(土)午後1時30分~午後3時
【場所】兼松講堂
【備考】参加は無料。