多くの卒業生でにぎわう=第5回ホームカミングデー
2010/05/08
- 大学ニュース
晴天のもと談笑するOB・OG=8日午前11時50分ごろ、西キャンパスで
「第5回一橋大学ホームカミングデー」が8日行われ、澄み渡る青空のもと、会場の本学国立キャンパスには多くの卒業生が訪れた。
西キャンパス内では応援部演舞、キャンパスツアーなどのイベントが催され、旧友と歓談したり、親子連れで学内を散策する卒業生の姿が見られた。また、兼松講堂では学業優秀学生表彰や本学管弦楽団による演奏会のほか、古澤泰治・本学経済学研究科教授による「自由貿易地域(FTA)のグローバル・ネットワーク」と題した記念講演が行われた。
昭和35年卒業のOBは、「30年ぶりに来たけれど、建物などキャンパスの雰囲気は変わらない。懐かしいし、嬉しいね」と笑顔で話した。
西キャンパス内では応援部演舞、キャンパスツアーなどのイベントが催され、旧友と歓談したり、親子連れで学内を散策する卒業生の姿が見られた。また、兼松講堂では学業優秀学生表彰や本学管弦楽団による演奏会のほか、古澤泰治・本学経済学研究科教授による「自由貿易地域(FTA)のグローバル・ネットワーク」と題した記念講演が行われた。
昭和35年卒業のOBは、「30年ぶりに来たけれど、建物などキャンパスの雰囲気は変わらない。懐かしいし、嬉しいね」と笑顔で話した。